不治の病にかかった人を助けるための薬を作っているサイエンス博士がいました。
博士は飲んでいたコーヒーをつい新しい薬にこぼしてしまったことからある3つの薬を発明することになったのです。
博士はこの薬を使って、不治の病に苦しんでいる患者のケビンさんの病気を治すため、酸素ボンベを背負いケビンさんのからだの中に入りました。